前回オーディンを討ち果たし第3期に突入したエインLS。
再戦を目指すべく再び各ウィングの羽を集めなくてはならない。
近いようでいて意外と遠いオーディン戦。
その道のりはイバラとなるのか、すんなり通れてしまうのか。
それは神にもわからない!
第57回エインヘリヤル(3周目:第3ウィング)
例によって間隔の短い投擲武器を忘れ、今日も銃で釣りをするオマサさん。
銃口の先にいるのはデーモン達。
スライムに比べると配置がばらけている上に、たーーーぶんリンク判定が視覚なので
「3匹きたー」
「1匹だけつれたw」
「2匹追加〜」
結構釣りやすい。
分厚い装甲がウリなデーモンも、36人が相手ではひとたまりもなく5,6分ほどで殲滅完了!
なんとも幸先の良い滑り出し。
だが油断は大敵。次に沸く敵によっては地獄絵図となる可能性もある。
最後のデーモンの死体が完全に消え数秒後、広場に何かが沸いた。

「ねこノミ」
あまりに小さくてオマサさん一瞬びっくりしちゃったよ。もう!

これらもデーモン同様、脅威となる相手ではなくしれっと殲滅。
そして沸いたのが・・・
「げw」
「ボスだ」
「これって研なおこ似のやつ?」
「そうそう」
再三煮え湯を飲まされている「ナオコ with デーモン軍団」
大抵残り10分くらいで沸き、皆を失意の底へ追いやるきゃつら。
だが、いつもと違い時間は十分に残っている。雪辱を晴らす時がきたのかもしれない!
作戦は・・・
にゃいとが突っ込むと同時に黒・詩がひたすらデーモンを寝かし
ボスを忍者コンビが抜いてマラソン。
その間、ターゲッターにもなっているにゃいとの指示のもと迅速にデーモンを撃破だ!

「いく」
果敢に突っ込むにゃいと。

デーモン達のど真ん中に突っ込んだ瞬間、強力な魔法を叩き込まれ丸焼きにされてしまう。
辛うじてボスのぬき、デーモン達の寝かしには成功するものの
どれを攻撃していいか分からないアタッカー達は右往左往。
このパターンはやヴぁいのでは・・・。
オマサさんが逃げ腰になったその時!
「こんなのが→Tyrfing」
「こんなのが→Tyrfing」
機転を利かせたリーダーの攻撃指示が飛び、その名のデーモンへ群がるアタッカー。

「次はBrami」
「次Barri」
攻撃に転じたアタッカー達の勢いは止まる事なく次々とデーモンを撃破!
まさにこれは・・・・
戦闘には必ず明確な目的を与えるのだ。
そうすれば艦長のあらゆる操艦が、敵には人間離れした神業のごとく映る!
某潜水艦艦長の台詞そのもの!素敵なシチュエーションすごる・・・。
「こんなのが→Hadding the Younger」

ついにラスト1匹。そのデーモンのHPが減るにつれ、ボスのHPも減っていき・・・
(ボスは無敵状態で、部下であるデーモンを倒すごとにHPが減少)

リベンジ完了!!
沸いた敵の組み合わせが良かったってのもあるだろうけど
散々苦戦していた第3ウィングを快勝しちゃうとは・・・。
このままいければオーディンとの再戦はそう遠くない気がしてきたぜい!
再戦を目指すべく再び各ウィングの羽を集めなくてはならない。
近いようでいて意外と遠いオーディン戦。
その道のりはイバラとなるのか、すんなり通れてしまうのか。
それは神にもわからない!
第57回エインヘリヤル(3周目:第3ウィング)
例によって間隔の短い投擲武器を忘れ、今日も銃で釣りをするオマサさん。
銃口の先にいるのはデーモン達。
スライムに比べると配置がばらけている上に、たーーーぶんリンク判定が視覚なので
「3匹きたー」
「1匹だけつれたw」
「2匹追加〜」
結構釣りやすい。
分厚い装甲がウリなデーモンも、36人が相手ではひとたまりもなく5,6分ほどで殲滅完了!
なんとも幸先の良い滑り出し。
だが油断は大敵。次に沸く敵によっては地獄絵図となる可能性もある。
最後のデーモンの死体が完全に消え数秒後、広場に何かが沸いた。

「ねこノミ」
あまりに小さくてオマサさん一瞬びっくりしちゃったよ。もう!

これらもデーモン同様、脅威となる相手ではなくしれっと殲滅。
そして沸いたのが・・・
「げw」
「ボスだ」
「これって研なおこ似のやつ?」
「そうそう」
再三煮え湯を飲まされている「ナオコ with デーモン軍団」
大抵残り10分くらいで沸き、皆を失意の底へ追いやるきゃつら。
だが、いつもと違い時間は十分に残っている。雪辱を晴らす時がきたのかもしれない!
作戦は・・・
にゃいとが突っ込むと同時に黒・詩がひたすらデーモンを寝かし
ボスを忍者コンビが抜いてマラソン。
その間、ターゲッターにもなっているにゃいとの指示のもと迅速にデーモンを撃破だ!

「いく」
果敢に突っ込むにゃいと。

デーモン達のど真ん中に突っ込んだ瞬間、強力な魔法を叩き込まれ丸焼きにされてしまう。
辛うじてボスのぬき、デーモン達の寝かしには成功するものの
どれを攻撃していいか分からないアタッカー達は右往左往。
このパターンはやヴぁいのでは・・・。
オマサさんが逃げ腰になったその時!
「こんなのが→Tyrfing」
「こんなのが→Tyrfing」
機転を利かせたリーダーの攻撃指示が飛び、その名のデーモンへ群がるアタッカー。

「次はBrami」
「次Barri」
攻撃に転じたアタッカー達の勢いは止まる事なく次々とデーモンを撃破!
まさにこれは・・・・
戦闘には必ず明確な目的を与えるのだ。
そうすれば艦長のあらゆる操艦が、敵には人間離れした神業のごとく映る!
某潜水艦艦長の台詞そのもの!素敵なシチュエーションすごる・・・。
「こんなのが→Hadding the Younger」

ついにラスト1匹。そのデーモンのHPが減るにつれ、ボスのHPも減っていき・・・
(ボスは無敵状態で、部下であるデーモンを倒すごとにHPが減少)

リベンジ完了!!
沸いた敵の組み合わせが良かったってのもあるだろうけど
散々苦戦していた第3ウィングを快勝しちゃうとは・・・。
このままいければオーディンとの再戦はそう遠くない気がしてきたぜい!
FF11 どきどきエインヘリヤル | 2008/12/04(木) 11:48 | こめんと:(0)

